【画像】家庭教師・手塚洋介のSNSやサイト「受験の神々」を特定!小学生を誘った手口とは?

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大阪府内のビジネスホテルで、小学生の女の子に性的暴行を加えた罪で、埼玉県に住む家庭教師アルバイト・手塚洋介被告が逮捕されました。

少女とはSNSを通じて知り合ったようですが、いったいどのような手口を使ったのでしょうか?

今回は、家庭教師・手塚洋介の事件について、調査しました!ぜひ、最後までご覧ください。

家庭教師・手塚洋介被告が性的暴行で逮捕

yahooニュース

手塚洋介被告(50)は、大阪府内のビジネスホテルで、小学生の女の子に性的暴行を加えた罪で、逮捕・起訴されています。

手塚洋介被告は、埼玉県在住で、家庭教師のアルバイトをしていたようです。

手塚洋介被告が性的暴行を加えた女の子は、当時13歳未満で、SNSを通じて知り合ったようです。

今年の6月になり、母親に打ち明けて病院に連れていき、警察に通報したことで発覚しました。

詳しく調べると、最初の被害は1月中旬、おなじく大阪府内のビジネスホテルで、女の子を抱きしめてキスをしたそうです。

そして、2月中旬には、13歳未満の小学生と知りながら、同ホテルで性交したとされています。

調べに対し、手塚洋介被告は「13歳未満と知りながら性交した」と、容疑を認めています。

医師からは、「同じ男性から何度か性被害に遭っている」と説明があったということで、女の子に少なくとも4回、性的暴行を加えたことを打ち明けています。

まだ小学生の女の子が、性加害のことを大人に打ち明けるのが、どれほど屈辱的で、トラウマになるか計り知れませんね。

手塚洋介被告は「プロ家庭教師」の肩書きを名乗っていたようですが、自らの欲望を満たすために仕事をしていたのか?と思ってしまいますね。

50歳でアルバイトというのも気になりますし、わざわざ埼玉から大阪に会いに行ったことも、異様に思えます。

手塚洋介被告のSNSやサイト「受験の神々」とは?

手塚洋介被告は、ツイッターを開設していたようで、すでにアカウントが特定されています。

「手塚洋介」でヒットするのはいくつかあるようですが、「@jukengods」というアカウントが、手塚洋介被告のもののようです。

「juken=受験」を暗喩しているようですね。

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手塚洋介被告のツイートをさかのぼると、2015年に「某高校にも出没しています」という投稿があり、臨時教師をしていたのかもしれません。

『受験の神々』という個人サイトをつくっていたようですが、「jukengods.com」にアクセスしても、現在開けないようになっているみたいです。

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この個人サイトは、生徒たちに「中2病なネーミング」と馬鹿にされていたようですね。

また、手塚洋介被告が埼玉県出身で、「埼玉県立浦和高校」出身であることも分かっています。

ある家庭教師サイトに、「手塚洋介被告なのでは?」という人物が掲載されており、家庭教師としては小学生を扱っていたようですね。

中学受験専門の家庭教師会社でアルバイトをしていたようで、とにかく「プロ家庭教師」というキャッチフレーズを強調していました。

家庭教師会社のサイトによると、手塚被告のプロフィールは、「優しく紳士的な人柄で生徒の緊張感をほどき、難関校合格実績を多数導き出した」とあります。

twitter

①わからないことを自覚すること、②できるようになること、③目標に向かって努力を重ねること、その一つ一つのプロセスの大切さを気付かせてくれる。

twitter

このいかにも敏腕家庭教師のように聞こえますが、中学受験を目指す小学生たちを見ながら、品定めしていたのでは?と疑ってしまいますね。

まとめ

今回は、家庭教師・手塚洋介の事件について、紹介しました!

小学生であることを知りながら、女の子に性的暴行を加えた手塚洋介被告は、決して許されないでしょう。

SNSを通じて知り合ったということで、ツイッターを利用して女児と接触した可能性がありますね。

今後の情報にも注目ですね。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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