小室佳代の彫金師の元彼は誰?最新の刑事告発内容もヤバイ!

話題のこと
小室佳代,彫金師,元彼,刑事告発,小室圭,眞子さま

眞子さまと結婚し、ニューヨークで生活をしている小室圭さん。その母・小室佳代さんが、またもや金銭トラブルを報じられています。

元交際相手に1600万円もの慰謝料を要求しているとのことですが、いったい元彼は誰なのでしょうか。

今回は、小室佳代さんの彫金師の元彼について、調査しました!ぜひ、最後までご覧ください。

小室佳代と彫金師の金銭トラブル

ポストセブン

小室佳代さんは以前も、元婚約者との間に金銭トラブルが報じられていますが、実はその前に同棲していた彼氏がいました。

それが、彫金師の男性。小室佳代さんが彫金師と付き合い始めたのは、佳代さんの夫=小室圭さんの父・敏勝さんが自殺してからほどなくしてでした。

なんと、敏勝さんがまだご存命のときから親しかったそうで、小室佳代さんが、唯一「与えた男性」とも話していました。

敏勝さんが亡くなって1年も経たないうちに開かれた音楽の発表会に佳代さんは別の男性と手をつないで参加していました。それより前にも都心で腕を組んで歩いている2人が目撃されていたから、保護者内で一気に『もう別の人に……!?』と噂が広がったのを覚えています。

NEWSポストセブン

小室圭さんが国立音楽大学附属小学校に通っていた時の話だそうで、この男性こそ彫金師だったのです。

彫金師は当時60代で、小室佳代さんと20歳近く離れていました。この時妻に先立たれていたようですね。

彫金師と小室圭の対立

ポストセブン

彫金師とは、金属を加工してアクセサリーなどをつくる仕事で、この男性は個人で営んでいたようです。

しかし、だんだん仕事が上手くいかなくなり、収入が減ると、小室家に住みつくようになります。

元旦那の敏勝さんの死から半年後には、仲良く手を繋いで歩くほどでした。

その時、小室佳代さんは周囲に「彼が働けなくなったら、私が養わなければならない」と話していたようですね。

ポストセブン

小室佳代さんは、Aさんが前立腺の病気で手術する際に、同意書の書類に署名したり入院に付き添ったりと、甲斐甲斐しくお世話をしていたとのこと。

この男性が前立腺の病気になって入院した際も、小室佳代さんが病院に通い、なんと手術の同意書にもサインしたとか・・・

しかし、思春期だった小室圭さんは男性を良く思わず、「いいかげんにしてくれ!」と、対立状態になってしまいます。

その後、小室佳代さんと彫金師は破局。ただ交友関係は数年間続いたそうで、小室佳代さんが仕事を紹介したこともあったようです。

一方で彫金師については、反社会的勢力の関係者だった、とも噂されています。

児童○春や恐喝、窃盗などで逮捕歴があり、彫金師とは表の顔で、実際は偽ブランド品を転売する詐欺をしていたとか。

もし本当であれば、小室佳代さんがどのようにこの男性と知り合ったのか、気になりますね・・・

小室佳代さんは当時、「圭がパパが欲しいというから探している」「パパ候補は何人かいて、「4億男」もいる」などと話していたそうです。

彫金師に慰謝料を請求

ポストセブン

当時の佳代さんは、かなり彫金師の男性に執心だったようです。

現在、小室佳代さんが慰謝料を請求しているのは、当時お世話していた生活援助金と慰謝料、計1600万円とのことでした。

小室圭さんが彫金師に対し、出ていってほしいと懇願したため、小室佳代さんは別れを決意したのですが・・・

小室佳代さんは、元婚約者の別の男性と金銭トラブルを抱えていた際、彫金師を心の支えにしていたといいます。

彫金師は小室佳代さんの相談に乗り、世間からのバッシングを抑えようと奮闘していたようです。

2022年5月には、彫金師と小室佳代さんが左手薬指に指輪をつけ、タクシーで仲睦まじく出かける様子を報じられています。

しかし、何かがこじれてしまったのか、小室佳代さんは彫金師に慰謝料1600万円を請求するほどになってしまいます。

ポストセブン

彫金師がそのことを警察に相談したため、トラブルが発覚しました。

しかし、最初の交際や同棲は20年以上前の話なので、民事でも時効が成立しており、支払う義務はないようですね。

小室佳代さんは2021年10月、以前働いていた職場を退職しており、現在は月9万円ほどの遺族年金しか収入がありません。

息子の小室圭さんがニューヨークに引っ越したときも、一緒に暮らすとなると、当然お金が必要になってきます。

今後の海外転居のために、必死になってお金を集めようとしているのかもしれませんね。

小室佳代の刑事告訴はどうなった?

ポストセブン

眞子さまと小室圭さんの結婚会見直前、小室佳代さんはあるジャーナリストに刑事告訴されていました。

まず一つ目は、遺族年金の不正受給疑惑。

フライデー

夫の敏勝さんを2002年に亡くした後、遺族年金を受給してきましたが、その間、元婚約者のAさんから金銭のサポートを受けていました。

小室佳代さんはAさんと婚約しており、メールのやりとりで「夫の遺族年金を受け取っている間、事実婚状態であることは秘密にしてほしい」と書かれていました。

別の男性と生計を共にするとなると、遺族年金が受給できないので、小室佳代さんはどちらも受け取ろうと策略したのです。

さらに、前述した彫金師の男性と同棲しており、それも内縁関係に当たる可能性があり、不正受給に含まれる、と告発されています。

二つ目は、傷病手当金の不正受給疑惑。

小室佳代さんは老舗洋菓子店の正社員として働いていましたが、2018年に適応障害を理由に、休んでいた時期がありました。

週刊プライム

お店が加入している『東京都洋菓子健康保険組合』から、傷病手当金を約1年半にわたって給付されています。

しかし、このとき他の店で働いていた疑惑があるというのです。

今回の刑事告発は政府関係者にも知られており、ジャーナリストを応援している国家公務員もいたのですが、最終的に告発は不受理となったようです。

なぜか捜査機関は動かなかったようですね・・・

まとめ

今回は、小室佳代さんの彫金師の元彼について、紹介しました!

小室佳代さんが唯一同棲していた元カレの彫金師ですが、当時の生活援助代などあわせて1600万円を請求されているようです。

小室佳代さんが金銭トラブルまみれなのには驚きですが、時効も成立していますし、返金は難しいでしょうね。

今後の情報にも注目ですね。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

話題のこと
DOCOCORE どこコレ?
タイトルとURLをコピーしました